カテゴリー別アーカイブ: 話のねた

今日は散歩してきました!

最近運動不足だったので散歩に行ってきました(????????
ちょっと歩いただけでお腹が張ったので休憩してたら、猫が!!
多分野良猫だと思うんですが、お家には幼児も居るし私も妊娠中だし…
いつかれると困る!と思って目を合わせないように帰ってきました。

かわいそうなことしたかなぁ…
あ、後昨日は自分の親と久々にぶつかりました。

なんか、自分が親になるってなったら言いたいこと言われへんくなってきてて、あんなに揉めたの久しぶりだったかも。

あと20年とか経ったら私も子供と揉めるのかなぁ。

私に似た子供だったらいやだなぁ。

なんか似た者同士で喧嘩してもゴンズイ玉みたくなってぐちゃぐちゃになる気がして。

でもぶつかってくれる方がいいんかな。

なんも言えん関係の方が辛いと思んだよね。

昔の私がそうやった。

自分の力じゃどうしようもないとこまで意地はって頑張ってでも無理なってキーッ!って。

もっともっと器用に生きることができたらよかったのになぁ、って思うことがないことはないです。

まぁ、今が幸せやしいっか笑
不器用やから、今の旦那に会えたし、子供授かったしね笑

漫画アプリに夢中!

待ち合わせ時間より早くついちゃったとき、電車での移動中など、ちょっとした空き時間に、いままではスマホのゲームアプリで時間を潰していましたが、最近は無料の漫画アプリに夢中です。

私のイチオシは「マンガボックス」です。

進撃の巨人の4コママンガや、金田一少年のスピンオフ作品、なぜ東堂院聖也16歳は彼女が出来ないのか?など他誌で現役連載している作品などが、タダで読めちゃうんです。

プロの作品なので、絵柄も綺麗だし、ジャンルもすごく広いので飽きが来ません!
一番のお気に入りは「蛙のおっさん」という作品です。

小学生の主人公は母子家庭で、きれいなお母さんと、なぜか顔だけ蛙のおっさん(お母さんとの関係は謎です)と、3人で暮らしているという謎設定な日常系?なギャグ漫画で、シュールさと面白さがたまりません。

最近はジャンプも「少年ジャンプ+」というアプリを出していて、過去の作品が無料で読めたり、今週のジャンプだけ1冊全部無料で読めたりなど、時間つぶしにはもったいないくらいです。

漫画すきな人には「漫画アプリ」、本当にオススメです!

ガリガリ君 シチュー味を食べました

先日発売されたガリガリ君 リッチ シチュー味がスーパーで売られていたので、買ってみました。

まずレジに2本アイスを持っていくと、レジの方が「あ、今度はシチュー味がでたんですね。この前はコーンポタージュ味でしたよね」と話しかけられました。

ええ、コーンポタージュ味ももちろん食べました。
こちらはブラジルの輸入食材店で販売されているコーンアイスに似ていましたが。

さて、味のほうはいかがでしょうか?

シチュー味のアイスは、真っ白なボディに中にかき氷フィリングが入っています。

さらに、その中にじゃがいもの粒が入っています。

アイスにじゃがいもって…。

味はしょっぱいような、そうでないような。
なんかコクっていうんですか、アミノ酸を感じます。

美味しくないわけではないだろうけど、知らない人が食べたら、びっくりすると思います。

悪くないけど、おなじガリガリ君なら、梨味のほうが一般受けするし、おいしいかなあと思います。

ただ、シチュー味というインパクトのある味を出したことは評価します。

ダブルでチョコチップ

今日は出かける用事もなかったので、家事をしたりぼんやりしたりで家の中にいたのですが、夕方になって無性におやつを食べたくなってしまい、近くのコンビニまで行ってきました。

コンビニってよく、プライベートブランドで100円均一のお菓子が置いてありますよね。
その中にあるチョコチップクッキーが最近お気に入りで、今回もそれ目当てで。

店内に入りとりあえずチョコチップクッキーを確保して、これ以外にも帰ったら何か食べなくちゃ、と思いながらレジに向かおうとしたその時!私の視角に別のチョコチップが…そう、チョコチップメロンパンが。

もともとメロンパンも好きなのですが、それに加えてチョコチップとは…!と、つい勢いでクッキーと共にレジに持っていってしまいました。

どんだけチョコチップに飢えてたのかしら、と自分でも可笑しくなってしまいましたが、帰ってどちらも美味しく戴きました。

ああ、ご馳走さまでした。

平塚七夕祭り

行って来ました、平塚七夕祭り。

日曜日は旦那が毎週お休みなので、人混み覚悟で行ってきましたー!
毎年の事ですが、平塚七夕祭り。

メイン通りは、いつ来ても、人、人、人。

人の波に揉まれながら、迷子にならないよう、必死に旦那にしがみついていました。

いやはや、若者がたくさんで、少し慄いたのは秘密です。

浴衣、甚平姿の若者がたくさんいて、嗚呼、夏が来るんだとしみじみ実感しました。

あの空気を満喫したかっただけなので、出店では焼きそば位しか買わなかったのですが、お祭りって良いですね。

七夕祭りなので、いろんな願い事の書かれた短冊、笹の葉が揺れて風流だなぁと和ませて頂きました。

人が多い分、ゴミの散乱が少し気になりましたが、警備の方々、地元のお店を営む方々が一生懸命その片付けに追われている姿も印象に残りました。

しばらくメイン通りを歩いた所で、私が人に酔いノックダウン。

ちょっと前まで、なんてことなく満喫出来たのにと、騒ぎながらも旦那に車へと強制連行されました。

現在妊娠8ヶ月。

安定期とは言え、一人身ではない分まだまだ無理は禁物だなぁと、反省しました。

あ、でも、七夕祭りは大満足でした。

帰りの渋滞にハマる感じも、お祭り帰りという感じでもなかなか楽しかったです。

何年かして、お腹の子が大きくなったらまた、平塚七夕祭りに乗り込もうと思います。

小学校プール開放監視員

子供の小学校は、7~8月の土日だけ、午前午後2時間ずつ、プールを開放し、子供達が自由に泳げるようになっています。
暑い日は、まさに芋洗い状態の大混雑で、水もかなりぬるいですが、子供達にはとっては楽しい時間なようです。

プール開放時間は、水難事故防止のため、当番制で4人の保護者がプール監視員を務めるのですが、私も当番にあたり、先週末監視員をやってきました。
見ていると、やんちゃな子達が水に沈めあって遊んだり、場合によっては危険な事もしていたり…。

でも、監視員をやっている私以外の保護者3人は、仲良しなのか、全く注意する事もなく、お喋りに夢中。
結局私1人で子供達にあちこち注意する羽目になり、注意した高学年の子供達に「あのババァだけマジうるせ~」と言われ…。

きっと、こんなんだから、プールの水難事故が減らないんだろうなぁ~と、実感。
にしても、知らない子供にババァって言われると、やっぱり凹みました。

平凡な日常こそが幸せ

ここ最近、ちょっとしたことが幸せだなと感じる瞬間が多くあります。
例えば、天気が良くて洗濯物がよく乾いたとき、旦那さんの寝顔を見ているとき、おいしいものを食べたときなど、例を上げると切りが無いほど沢山あります。
平凡な日常生活がすごく幸せに感じます。

そんな幸せいっぱいの私ですが、つい先日まではその逆で病院に通うほどではないものの、軽いうつ状態でした。
妊娠を機に専業主婦になり、家にいるばかりでなんの刺激もなく、元々外に出ることが好きだっただけに余計、つらく感じていました。

その状態が数ヶ月続き、ふと我に返って考えてみました。
そこで、これって幸せな悩みなんじゃないかということに気付きました。
確かに毎日同じことの繰り返しで話すのは旦那さんしかいません。
でも、だからこそ日常の平凡な生活に目を向けてみることにしました。
すると、自分自身の考え方が変わり、ちょっとしたことですごく幸せだなと思えるようになりました。
また、文章にして気付きましたが、そう思えることが何よりも幸せで充実しているんだなと感じます。

プチトマト大戦争

私の実家では、何時からか定かではないほど以前から、庭で毎年プチトマトを栽培しています。

孫娘二人が相次いで嫁ぎ、元気で食欲があるとはいえ、高齢の祖父母だけでは明らかに食べきれない程のプチトマトが、今年の夏も無事に収穫されました。

無農薬栽培で見た目はいささか・・・ながら味はピカイチな沢山のプチトマトが、結婚して初めての夏を迎えた私達夫婦のアパートにもお目見えしました。

はじめは、旦那のお弁当用に買わなくていいから嬉しい!とありがたくいただきました
が、しかし!次から次に我が家に届く大量のプチトマト。

祖父母が端正込めて作ってくれたものを無駄には出来ない!と、私は、久しぶりにレシピを増やすべく、日々あちこちのレシピサイトとにらめっこ。
手当たり次第に作ってみたものの、なかなか評判が良く、あっという間にプチトマトは私達の胃袋へ。
まだまだ色々作りたいなと、ウキウキして実家に電話してみました。

すると・・・
今年のトマトはもう終わったよ~…と明るく祖父に言われてしまいました。

はじめは、あまりの量に途方に暮れたけど、今年の夏も、祖父母が健康で、暑い中美味しいプチトマトを作ってくれたことに今、改めて感謝します。

じいちゃんばあちゃんありがとう!来年も元気でトマト作ってね!

「円卓」感想

芦田愛菜ちゃん主演の映画「円卓」を観てきました。

映画を観る前に原作を読まさせていただいたのですが、
キャストは登場人物に合っていると思いました。

作中に出てくる不審者の「気持ち悪さ」もイメージどおり
いや、想像以上だったかもしれません。

愛菜ちゃん演じる「こっこ」こと渦原琴子は孤独に憧れた
小学3年生の女の子という設定ですが、
それは、小さな女の子が精一杯背伸びをしている様子を描いていて、
その孤独というのも子どもならではの
「目立ちたい。
注目されたい。
」という気持ちの現れなのではないかと思います。

哀れみの目を向けられたいわけでもなく、
尊敬されたいわけでもなく、ただ、ただ、注目されたい・・・。

だから「こっこ」はいいことだろうと悪いことだろうと、
生活していく上ではたいしたことないことであろうと、
少しでも自分と違う面を見つけると真似したくなるのではないかと思ったんです。

母親のお腹に赤ちゃんがいるとわかったとき1人だけ喜ばなかったのも、
生まれてくることを望まれ、注目されている赤子への
子どもならではの嫉妬だったのではないでしょうか。

それから、「こっこ」を演じた芦田愛菜ちゃんの演技ですが、
相変わらず素晴らしかったです。

姪っ子誕生!息子の反応は?!

先月、私の楽しみにしていた素敵な出来事が起こりました。

姉が無事に出産を終え、元気な女の子が産まれました!!
私は1年程前に出産を経験し、1歳の息子がいます。

私にとっては初めての姪っ子。

息子にとっては初めての従姉妹です。

住んでいる所が少し遠い為、産まれて3週間目に初対面を果たしました。

1年も経っていると新生児を抱くのが少し怖く、慎重に!慎重に!と心で思いながら抱かせてもらいました。

姉は1年半の不妊治療の末に授かった待望の赤ちゃんだったので、全身から嬉しさが出ていて夜中の大変な授乳なども「全然苦じゃないよ。
」と笑って話していました。

息子はというと…
少し近づいて赤ちゃんに驚いた表情をするものの、数分後にはオモチャで遊び始めたりとフラフラしていました。

息子はあと4ヶ月ほどでお兄ちゃんになります。

私も想像がつきませんが、毎日赤ちゃんがいる事に息子がどんな反応をするかが、今から楽しみです♪